pipipipochi的、『こんなマッサージ店はやめとけっ!』

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■マッサージ師が何故かロンゲのニーチャン

ズバリ、ウチみたいな店のことです(笑
中には不快に感じれらるお客さんもいるのを承知の上での狼藉ですので、接客業として清潔感を重んじるという基本的な姿勢が欠如していると思われます。

■やたら診断しまくるマッサージ師

「ここが痛いと○○が悪いよ~、お客さん」な~んてヤツのことです。
ズバリ、医師法違反ですので最寄の保健所に即電話で通報してやってください。医師以外の人間が病気の診断をすることは法律で禁じられております。

■やたらモノを盗むマッサージ師

ごく稀に存在するようです(笑
お客さんの死角を狙って片手で揉みながら、もう片方の手であちこち物色~とか、そんな手口らしいですね。貴重品は肌身離さず所持しておくことを強くお奨めします。

■BGMが何故かヘビメタ

ある訳ねーじゃんっ!
あ、でもラジオとかかけっぱなしのお店だったら瞬間的に起こりうるかも知れませんね。

■日本語での意思の疎通が極めて困難なマッサージ師

早く言えば出稼ぎ外国人労働者で日本語もまともに話せない人々のことです。
病気やケガで通院している旨など、重要な情報を伝えずに施術することは非常に危険な行為です。万が一、施術中になんらかの事故が起こった場合、誠実な対応を取ってくれるのか不安を感じます。

■どんな病気も治してしまう神がかりなお店

怪しい民間療法に振り回されるのは時間とお金の無駄です。
人間には自然治癒力というものがあり、病気や怪我が治るのはあくまでも自分自身の能力なのです。施術者はちょっとした手助けをしているだけに過ぎません。人間にはプラシーボ反応なるものがあり、「信じる者は救われる」的な現象が起こりうるのも事実ですが、往々にして弱みに付け込み金儲けをたくらむ輩が蔓延っていたりするのが悲しい現実なのであります。

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このページは、pipipipochiが2005年6月 7日 14:54に書いたブログ記事です。

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