2006年7月アーカイブ
いよいよ夏到来ってなカンジですかねっ!
いえ、別に嬉しくも何ともないんですけど(笑 この時期ありがちなセリフを言ってみたかっただけです。そうそう、K-1見ましたよ。もうお約束となった曙のKOシーンも見れたし満足です。それより巨人戦ですね、旬は。最下位横浜と0.5ゲーム差(爆 最近何故か物事をポジティブに考えられるようになった気がします、巨人のおかげで。何かトラブっても「あ~こんなの巨人の連敗に比べたら…(ry」といった具合。
しゃ~べる君のネック、もしかしたらネジレてるかも…(゚Д゚)
最近ギターのメンテ&リペア関係のサイトを読みあさって思い知りました。自分のギターの扱いが如何に雑であったかということを^^; 特にしゃ~べる君に関しては、ネックをボディーから外した状態で長期間保存していたのが致命的だったようです。何となくトドメを刺しちまったような予感大。
まさに『無知は罪つみなり』ってカンジ…orz
昨日はホリディ、終日部屋の大掃除してました。
相方の喘息っぽい咳が止まないので、思い切って部屋の大掃除を決行。ハウスダストやらダニやら、あるいはエアコンのカビとか、咳を悪化させる外因性要因は多岐にわたります。ってな訳でラグマット・カーテンは洗濯、エアコンは専用スプレーにて洗浄、トドメにバルサンして床を全部雑巾がけ。開始が遅かったせいか全工程が終了したのは深夜2時頃^^;
さて、これで少しでもマシになればいいんですけどねぇ。
G3を敢えて爺さんと呼ぶことにします。
昨晩はG3 Live in Tokio 2005を鑑賞。ペトちゃんのプレイもいいんですけど、やっぱしVai様の偉大さを痛感させられますなぁ。なんつ~かその、「無駄な音符がネェYO!」ってなカンジの説得力というか、一つ一つのフレーズが意味ありげに聴こえるっていうか…。
どうしてもTony MacAlpineがK-1のセコンドに見えてしまう私。
G8主要国首脳会議が開催される一方で、密かに今更G3 Live in Denverを見る私。
ヤベ~、Steve Vaiかっちょ良すぎる! でもこれって2年前にやったヤツなんですね。今更反応してる辺り『さすがオレ』ってカンジです。中盤、フロント4人でソロを回すシーンに感動。う~ん、やっぱフレージングがスゴス…(゚Д゚)
ふとした瞬間、Yngwieが故)破壊王・橋本真也氏に見えたのは私だけでしょうか。
留守録しまくった見もしない映画どもがハードディスクを圧迫中。
去年TVキャプチャーボードを購入して以来、「とりあえず録っとくか」的なノリで録りためた映画がそろそろ250GBに到達しそうな勢いです。一応700MB程度にXvidで圧縮しているのですけどねぇ。今後は録画すべきか否かよく吟味しないといけません。正直見ない映画の方が遥かに多いですので…。いつに間にか留守録が趣味と化してる模様。
ちなみに2passエンコードしてるので、1時間半強の映画を圧縮するのにPen4-3GHzのマシンで約4時間ちょいかかります…orz 無駄な労力&電気代になりそうな予感(゚Д゚)
客からお金をもらった上に「ありがとう」と感謝される職業は実はそう多くありません。
勿論好きで始めた仕事であろうハズもなく、業務内容はいわゆる肉体労働、そこには楽しさとか微塵も存在しません。まあごく稀に治療行為自体に興味を持っている方も存在しますけどね。少なくとも私はそういうタイプの人間ではありません(笑 しかも客商売ですので、当然のことながら波長の合わないお客様、っていうかムカつく客もいらっしゃる訳で。ぶっちゃけ「二度と来んなボケ」って思う時もあります♪
しかしながら、こんな仕事ですが別に辛いことばかりという訳でもありません。それは施術が終了した際にお客さんから「ありがとう」と笑顔で言われる瞬間があるからです。お客さんは症状が辛ければ辛いほど、それが楽になった時には満面の笑みで感謝の意を表します。しかもお金も払ってくれます(笑 そして一見すると気難しそうなオッサンも、話してみれば意外と普通の人だったりするもんなんです、ハイ。
昨晩のW杯決勝戦、皇帝ジダン様の勇士に感銘を受けFlashを制作。
まあいわゆる瞬間ネタってヤツです。恐らく自分と同じようなことを考える人は何万人もいるんでしょうから、今日辺り似たようなFlashがWEBに溢れかえっているものと推測。現役最後の試合での退場覚悟の必殺ヘッドバッド。さぞ魂がこもった一撃だったことでしょう。
引退後は格闘家デビュー?
↑は私が勝手に作った格言。
長瀬=TOKYOの長瀬くんのことです。古くは「白線流し」、あるいは「池袋ウエストゲートパーク」や「タイガー&ドラゴン」などなど挙げればキリないですが、いずれも私のお気に入りのドラマ。彼が主演を務めたドラマは大抵見てるつもり。今回毎週土曜午後9時より日本テレビにて『マイ★ボス、マイ★ヒーロー』が昨晩からスタート。私の要チェック番組リストに新たに追加、プチッ。
ヤグザ一家の二代目を目指す若頭が、何故かある日突然高校三年生に…という恐ろしいシナリオです。やはり見所は要所要所でキメてくれる長瀬節。あの手の舌を巻くような言い回しはすごく自然に聴こえるというか、彼のキャラにピッタリマッチしてるような気がしますね~。
「フジ、来月から巨人戦を地上波で中継せず」などという大それた記事を発見。
マジですか?それ…。ぐぉぉぉぉぉ( ;゚ρ゚)、正気の沙汰とは思えません。今後も一層プロ野球中継が減っていくんですかね…。くだらないバラエティー番組ばっか連発しやがっ…、いや止めときます。最近の巨人戦も負けないくらい○○ですから(笑
ってか最近の巨人、連敗多すぎでしょう。所詮若手をメインに起用するなんて無謀極まりなかったってことですよ。せいぜい3~4年越しの話ですよ、普通は。まだオールスター前だというのに自力V消滅とかアリエネェ…(゚Д゚)
ハイ、来ました筋肉痛。
昨日の慣れない作業の結果、どうやら大殿筋から大腿二頭筋にかけて筋肉痛になっちまったようです。ここで大変重要なポイントは「次の日筋肉痛になった」という所ですね、ハイ。まだまだ捨てたモンじゃ~ないようです、フフフ。
マッサージ師なんて職業やってると大抵お客さんから「すごく力ありますよね~」なんて言われます。ところがどっこい、まあやり方にもよるのでしょうが力は余り必要ないんですよね、これが。ウチは指圧なんで体重を乗せて押す、あくまでこれが基本です。よって別にマッチョな肉体でもありませんし、標準的な三十路半ばのオッサンと筋力は大差ないでしょう。
今日はホリディ~♪、チャリがパンクしてたので自分で修理してみました。
何故か相方のチャリもパンクしてるんすよね。イタズラされてんのかな? 自分のチャリはタイヤもツルツルだったので、最寄のドンキにてタイヤ&チューブを2セット購入。さて初めてする作業、うまくいくのかな?
とりあえずネットでチロっと検索してザッと手順を確認。何とかなりそうなカンジ? マイマシーンはいわゆるママチャリ、しかも切り替え付き。タイヤを外す際にはこれがかえって邪魔だったりします。1台目は結構手こずったので作業終了まで約2時間ちょい要しました。2台目はもう手馴れたもんで即効作業終了。
あ~ちょっと疲れたかも。
今日もヒマだな、雨だし。
昨日のニュース見てたら、携帯端末を使ったネット利用者数がパソコンを上回ったとのこと。最近携帯の掲示板置いたこともあって、非常に気になるニュースでした。携帯で一番悩ましいのが互換性。先日も動画とか音声配信しようと試みたのですが、掲示板の利用者(元バンドのメンバー)はdocomo、au、vodafoneと見事に全員バラバラ。3gpだの3g2だのいろいろ試してみたのですが、古い機種なんかの場合は致命的に打開策が無かったりと…。結局道半ばで挫折せざるを得ませんでした。
このブログもMT4i使えば携帯で見れるようになるらしいのですが、Perlが5.8以降(現状Xreaのs11鯖は5.6.1) じゃないと「~」が文字化けするとのこと。このブログの「~」使用率はハンパじゃないんで、現状文字化けするのをガマンするか引越しする以外なさそう…。う~ん、メンドクセェ(゚Д゚)
ごめんなさい、Andrew W.K.さんって誰ですか?(爆
昨晩のROCK FUJIYAMA、ゲストはAndrew W.K.さんという方。最近のアーティストは全くノーチェックなので知ってるはずもありません^^; ググってみると邦題「兄貴、危機一髪!」なるアルバムが! これはまさに帝王Ozzyの「暗闇にドッキリ!」に勝るとも劣らないセンスを感じさせられます。
番組中盤、 ジューダスのPainkillerを熱唱。うぅ…この男、かなり手ごわい!(笑
重症のしゃ~べる君でしたが、以下の対処療法を施してみました。
ロックナットの下に薄い物体を突っ込み持ち上げるという暴挙に(爆 しかも1弦側のみなので、よく見るとナナメってます…((( ;゚Д゚))) この常識破りの対処療法で無事2弦開放のビビリは消失。我ながらアリエネ~、このオッサンって思います。
勿論サスティンに影響を及ぼしますが、そんなものは全く気にしません。問題はアームダウン・アップした際にチューニングをキープ出来ているか?です。心なしかダウンした時にナット付近から「キキッ!」という異音が鳴ってるような…、鳴っていないような(゚д゚)

いや~素晴らしい試合目白押しでした、今年のK-1 MAX。
特に輝いていたのは優勝したブアカーオくん。今年からパンチの練習に時間をかけてたそうですが、それまでの足技主体のムエタイスタイルを捨て、ここまでモノにしてる辺りは流石としか言いようが無いですね。
ボクシングテクニックではアンディーくんに分があったはずの決勝戦、パンチ主体で攻めてくるブアカーオくんに対し油断があったのでしょうか。まさに鉄壁ともいえる彼のガードでしたが、ブアカーオくんの天性の当て感が上回ったようですね。恐るべし、必殺ムエタイパンチ!
まあそれ以前にアンディーくん、決勝までにダメージもらい過ぎでしたけどね(笑
顔面ボコボコじゃん、みたいな。


