診察の結果

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ウチのCharvel君

↑しゃ~べる君、重症かも…。

ヘッド部分はネックの2フレット辺りで斜めに接着されてるのですが、どうやらこのジョイント部分で若干反ってる模様…((( ;゚Д゚))) 2弦開放が1フレットに当たってビビります。ジョイント部分から先に若干の圧を加えると普通に鳴ります。( ;゚ρ゚)ウゲェ…ってカンジ。

一応弦張って鳴らしてみると、最近シングルコイルの音に慣れてたせいか、かな~り音が図太く感じます。RearのみSeymour Duncan(例によって型番忘却)でFrontは純正のままという構成。あぁ、やっぱこのザクザク感もいいなぅ~♪

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このページは、pipipipochiが2006年7月 2日 17:31に書いたブログ記事です。

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