ギター系: 2006年6月アーカイブ
昔やってたバンドが復活する方向で話が進んでおります。
と言っても昔のようにアクティブな活動は到底無理。それぞれ仕事もありますし、扶養家族をお抱えになってる方までいらっしゃる。いつ実現するのか、どこまでやれるのか、まだまだ先が見えてきません。
ってな訳でとりあえず軽くリハビリを開始。リフとか忘れてる部分が多々ありました…。ちなみに様式美系の曲調だったので、リフは5度コード主体でバンバン移動することが多く、普段スケールばっかり弾いてる私にとって、速い手首のシフトを要するリズムギターが逆に弾きにくいという始末^^; うぅ…orz
当分の間、リズムギター練習する必要性アリ。
てれきゃすに持ち替えて数日経ちますが、大事なことを思い出しました。
てれきゃすって弦高が高いんですねっ!(爆 そうそう、すっかり忘れてました。んでこれ以上弦高を下げられないのでストラトに持ち替え、24フレットの音とアーミングが使いたくなったからYAMAHAに持ち替えたんでした。な~んとなく弾きづらいんですよね、これがまた。
ちゃんと測ってないので分かりませんが、多分500円玉もスルスル通過しちゃう程の高さ。おまけにフレット小さいので今までと同じようになかなか弾けません。慣れるまでガマンするか、あるいは…。
昨日のGyaO FUJIYAMAにて、「男は黙ってダウンピッキング」とマーティが豪語!
ってのはちと大袈裟ですけど、オルタネイトピッキングは余り好みの音じゃないそうな。そーいえば私もギター弾き始めの頃に「HR/HMのリフはダウンでヨロ」みたいな話を聞いた記憶ありますね。当時は真に受けて必死にダウン練習してたような…(笑 冷静に考えればこんなもんケースバイケースだろって話ですが、あくまでもマーティは「よりROCKっぽい弾き方」というのを念頭に置いてプレイしてるってことなんでしょう。確かポールもIntense Rock IIで似たようなこと言ってましたね。ダイナミクスを大事にしろ!みたいな。
まあ、すっかり「部屋ギタリスト」に成り下がった私にはどうでもいい話ですけど(笑

地獄の五連敗から一転、好調松坂から勝利をもぎ取り三連勝~♪
三試合とも全て逆転勝ち、打線は水物とはよく申しますが分からないモンですねぇ。やはりこれは連敗中もずっと好調を維持していた二岡の存在が大きいかと。何となくいいムードなので、このまま交流戦終わる頃には首位返り咲きを希望(・∀・)
話変わって、GIT行ってる友人からメール届きました。Ross Boltonさんという講師の方からFunkyなGuitarを習ってる真っ最中だとかで。結構有名な方らしくググれはボロボロ出てきます。以前からリズムギターに関しては結構追求してた彼でしたが、それでも新たに教わることだらけとのこと。早く帰国してタダで私にギター教えて下さい、待ってます(笑
気が向いたので久々にギター動画なんぞ撮ってみました。
というか、たまにイジってないと編集ソフトの使い方忘れそうなので。いざやろうとすると結構セッティングに時間かかります。ソファーの前までキーボードとかディスプレイを移動したり、カメラの配線&セッティングしたりしたりと。あ~面倒くせ~(笑 音源作る時はソフト起動すれば即RECできる環境にしてあるので気楽なんすけどねぇ。
で、特に弾きたいネタもなかったので無難にスケール練習っぽいものをプレイ。余り難しいモノをチョイスすると失敗しまくってドツボにハマる危険性があります。当初トラックを重ねるつもりだったので音声と映像を別々にRECしたのですが、結局面倒くさくなり何も手を加えず終了(笑 やはりもっと手軽に動画をRECできる環境を構築する必要性がありそう…。
んで本日の動画はこちら。

