ギター系: 2006年7月アーカイブ

塗装剥がし

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ピンクのSTM

↑は昔メインで使用していたピンク(正確にはシンカシャバイオレット)のFender JapanのSTMです。7~9フレット辺りの磨り減り方が酷いのですが、かろうじてビビらずに鳴るようなのでまた使ってみることにしました。ちなみにリアのPUは死亡している模様。

折角なのでボディの塗装に挑戦してみようかなと。
現在塗装剥がしの真っ最中、うまく出来ればいいんですけどね…。

ネックびよ~ん

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しゃ~べる君のネック、もしかしたらネジレてるかも…(゚Д゚)

最近ギターのメンテ&リペア関係のサイトを読みあさって思い知りました。自分のギターの扱いが如何に雑であったかということを^^; 特にしゃ~べる君に関しては、ネックをボディーから外した状態で長期間保存していたのが致命的だったようです。何となくトドメを刺しちまったような予感大。

まさに『無知は罪つみなり』ってカンジ…orz

続けざまにG3

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G3を敢えて爺さんと呼ぶことにします。

昨晩はG3 Live in Tokio 2005を鑑賞。ペトちゃんのプレイもいいんですけど、やっぱしVai様の偉大さを痛感させられますなぁ。なんつ~かその、「無駄な音符がネェYO!」ってなカンジの説得力というか、一つ一つのフレーズが意味ありげに聴こえるっていうか…。

どうしてもTony MacAlpineがK-1のセコンドに見えてしまう私。

G8主要国首脳会議が開催される一方で、密かに今更G3 Live in Denverを見る私。

ヤベ~、Steve Vaiかっちょ良すぎる! でもこれって2年前にやったヤツなんですね。今更反応してる辺り『さすがオレ』ってカンジです。中盤、フロント4人でソロを回すシーンに感動。う~ん、やっぱフレージングがスゴス…(゚Д゚)

ふとした瞬間、Yngwieが故)破壊王・橋本真也氏に見えたのは私だけでしょうか。

診察の結果

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ウチのCharvel君

↑しゃ~べる君、重症かも…。

ヘッド部分はネックの2フレット辺りで斜めに接着されてるのですが、どうやらこのジョイント部分で若干反ってる模様…((( ;゚Д゚))) 2弦開放が1フレットに当たってビビります。ジョイント部分から先に若干の圧を加えると普通に鳴ります。( ;゚ρ゚)ウゲェ…ってカンジ。

一応弦張って鳴らしてみると、最近シングルコイルの音に慣れてたせいか、かな~り音が図太く感じます。RearのみSeymour Duncan(例によって型番忘却)でFrontは純正のままという構成。あぁ、やっぱこのザクザク感もいいなぅ~♪

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