テレビ番組ネタ: 2006年8月アーカイブ

いや~早実の斎藤くん、素晴らしい投球でした。
スタミナといい、速球・スライダーの切れ、そしてあの精神力。まさに超高校級、桑田・松坂に匹敵するほどのインパクトのある投手ですね。今年の夏の高校野球は実に見応えがありました。
延長再試合となった決勝の夜には通称「ベッカムカプセル」と呼ばれる酸素供給度の高いカプセルで疲労回復をはかったそうで。ドラゴンボールでよくサイヤ人が入ってたみたいなヤツなんでしょうかね? ちょっとカッチョイイかも(笑
8回裏に逆転されるまで「もしや?」なんて思って応援してました。
早実に敗れはしたものの、その功績は賞賛に値します。何と言ってもベスト8進出は山形県勢初の快挙ですからねぇ。これまでは初戦敗退…orzが定番でしたので^^; 何はともあれお疲れ様でした。

↑は昨日のパチスロ中の映像。中盤まで調子良かったんですけど結局負けました(゚Д゚)ウォァァァァ
明日から盆休み、プチ帰省します。
今朝のサタデースクランブル見ました。テレ朝はいつまでこのネタ引っ張る予定なんでしょうかねぇ。番組冒頭、判定云々に関しては鬼塚氏がバッサリ一刀両断。また「やく氏」の意見を代表とする『亀ちゃんの態度は社会的影響力を考えると如何なものか』といった意見のコメンテーターが数名ご出演。
やく氏の場合は昨今の悪しき風潮全体に対して警鐘を鳴らす意味合いだったようですが、結局先日の激論バトルでさえ電話・FAX等で賛否はほぼ同数。アンチ優勢と見て一斉に亀田親子を叩いたつもりが「アレ?^^;」ってなところでしょう、マスコミ関係者は。叩けば賛同を得ると同時に敵も生む地獄絵図の様相を呈しております(笑
いよいよ夏本番!かと思いきや、今度は台風ッスか。
先日は出勤時、灼熱の太陽に焼かれたアスファルトからの猛烈な照り返しで、久々に顔が焼けるような感触を味わいました。帰宅時には夜だというのに蝉の鳴き声が通りに響き渡り「あ~いよいよ夏だぬぁ」な~んて思ってたんですけどねぇ。
昨日はROCK FUJIYAMAに髙嶋政宏氏が出演。この手の番組とは大よそ縁のなさそうなゲストほど、呼ばれると余程嬉しいんでしょうねぇ。実はかな~りのロック通だった髙嶋兄ですが、サラリと歌ったボヘミアン・ラプソディーがかなり上手かったのは正直驚き。一見縁のなさそうに見えながら「実はロック好きなんです」は高感度アップ間違いなしの魔法の言葉(笑 事実「ちょっとかっちょいいな~」と思いました。
今朝方テレビ朝日で何やらすごい討論バトルが繰り広げられた模様。
YouTubeに一部始終の動画がupされてたので早速拝見。(動画1、動画2、動画3)敢えてチンピラっぽい風貌のやく氏が「アンタのセガレはこういうことをやっとるんや!」などと亀パパを挑発。討論しに来た人間相手に挑発してどうするんだよ!(笑 まあ今回の騒動で賛否両論あるのは分かりますが、さすがにこれはやりs…(ry
ギターの塗装は大方剥がし終えました。表面を整えようと紙ヤスリをかけてみたのですが、これが何ともうまく行きません…。以前塗装を依頼した自動車工の友人は確か「グラインダー使って塗装剥がした」と言ってたのですが、よくよく見ると表面が均一ではないような…^^; これを平らになるまで紙ヤスリで削るのはハッキリ言って至難の業(゚Д゚)
遂にこの日を迎えてしまいました…orz
シーズン当初、ひたすら首位を爆走してた頃の勢いは何処へ。巨人戦視聴率も低迷を続け、浮上する糸口は全く見えてきません。まさに「人気も名声も地に落ちた」といったところでしょうか。もう来シーズンの活躍を妄想して楽しむ意外ありません(笑
李くんが素晴らしいので、まずは出塁率にこだわった絶対的1・2番を確立することが先決でしょう。その他は調子のいい選手を流動的に起用、バレンタイン方式ですね。毎年怪我ばかりしている高橋くんとか小久保くんとか、いい加減当てにしない方が安定して打線が機能するかと(笑
連日ワイドショーではドサクサ紛れに亀ちゃん批判にまわるコメンテーターが見受けられます。
疑惑の判定は本人に何の責任も無いハズ。亀ちゃんが「ジャッジのオッサン全員に晩飯おごった」とかなら話は別ですけど(笑 この機会に乗じて、単に彼の発言や破天荒なパフォーマンスを叩くだけの○○なコメンテーターの多いこと。彼らお得意の「出る杭はめった打ち」の構図と化しております。「プロ」のスポーツって単に競技に真剣に取り組めばそれでOKなのでしょうかねぇ。
彼の試合前のパフォーマンスは確かに余りにもプロレス的。日本人的伝統の「礼節を重んじるべき」というスタイルからはかけ離れています。人に頭を下げ、媚を売り、言いたいことも言えず、我慢に我慢を重ねて生きること、これが所謂「日本社会の暗黙の掟」。批判にまわる人の気持ちは十分理解出来ます。しかしながら彼がごくありきたりな青年であったら、正直ここまで注目を集める存在になり得たとは到底思えません。その破天荒さに魅力を感じ、彼を応援する人々も多数いるのです。私もそんな中の一人。
ってな訳で亀ちゃん、がんばってね♪
いや~分からないモノですね、判定って(笑
正直判定の瞬間は「あ~負けたなコリャ」って思ったましたけど、その分余計に感動的なシーンに見えました。ナイスな演出です、TBS。疑惑の判定だの何だの世間は騒がしいようですが、文句があるならジャッジしたオッサンに言えと(笑
